6/7/Wed 吉祥寺 武蔵野公会堂ホール


「アルナングシュ・チョウドリィ来日公演 at 武蔵野公会堂ホール」 無限とも思える程の膨大な知識と技術を千年以上も伝承されているインド音楽。 しかし、今なお”即興演奏であること"を最も重要なポイントとしています。 そうして、21世紀、国境、人種、音楽のジャンルを超え、世界中で演奏されています。 現代に活躍するタブラ奏者のアルナングシュ・チョウドリィは幼い頃より巨匠パンデット・シャンカール・ゴーシュに学び、さらにインド以外の様々なリズムを研究し、独自のスタイルを確立。 そのスタイルはラヴィシャンカール財団や多数のメディア、偉大な巨匠達からも絶賛され、ロイヤル・フェスティバル・ホールへの出演など世界中の著名なホール・フェスティバルで活躍しています。 そんな彼の来日公演が決定しました。 イムダッド派7代目ウスタッド・シュジャート・カーンの弟子のヨシダダイキチ(シタール奏者)、そして、アルナングシュに師事しているきゅうりのトリオでの演奏。 日本では今回が5回目の公演となります。 また、インド国内でもハビタト・センター・ホール、エピセンター・ホール、ニームラナ城などでの多数の公演を行い、インドの著名な新聞での称賛など各方面で大好評を博しております。 オフィシャルウェブサイト http://tablatablatabla.wixsite.com/japantour 2017年6月7日(水) 武蔵野公会堂ホール(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-22) OPEN 7:00pm START 7:30pm 予約3,500円 当日4,000円 ご予約・お問合せは下記メールまたは各出演者までお願いします。 E-mail : new.raga.acoustics@gmail.com